【口コミが悪い?】BLUE(ブルー)の評判・安全性まとめ!

BLUE(ブルー)の実際の利用者の「口コミ」と成分から解析した「安全性」を解説していきます!

BLUE(ブルー)の原材料・成分!

※チキン&玄米レシピの原材料です。

原材料 骨抜き鶏肉、チキンミール、ニシンミール (オメガ-3脂肪酸源)、玄米、大麦、オートミール、エンドウマメ、鶏脂 (混合トコフェロールにて酸化防止)、乾燥卵、トマトポマス、チキンエキス、馬鈴薯、魚油 (オメガ-3脂肪酸源)、亜麻仁 (オメガ-3脂肪酸およびオメガ-6脂肪酸源)、オートブラン、フラクトオリゴ糖、アルファルファミール、馬鈴薯でんぷん、乾燥チコリ根、カラメル、クランベリー、サツマイモ、人参、ユッカ抽出物、パセリ、ケルプ、ブルーベリー、リンゴ、ほうれん草、ブラックベリー、ザクロ、カボチャ、大麦若葉、ターメリック、乾燥酵母、乾燥エンテロコッカス・フェシウム発酵産物、乾燥ラクトバチルス・アシドフィルス発酵産物、乾燥黒麹菌発酵産物、乾燥トリコデルマ・ロンギブラキアタム発酵産物、乾燥バチルス・サブチルス発酵産物、アミノ酸類 (DL-メチオニン、タウリン、L-リジン、L-カルニチン) 、ミネラル類 (炭酸カルシウム、食塩、塩化カリウム、亜鉛アミノ酸キレート、硫酸亜鉛、硫酸第一鉄、鉄アミノ酸キレート、硫酸銅、銅アミノ酸キレート、硫酸マンガン、マンガンアミノ酸キレート、ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム) 、ビタミン類 (塩化コリン、ニコチン酸、E、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸、B1、ビオチン、A、B6、パントテン酸カルシウム、B2、D3、ベータカロテン、B12、葉酸)、酸化防止剤 (混合トコフェロール、ローズマリー抽出物)
成分 たんぱく質32.0%以上、脂質16.0%以上、粗繊維3.5%以下、水分10.0%以下、灰分8.5%以下、マグネシウム0.08%以上、タウリン0.15%以上、オメガ-3脂肪酸*0.5%以上、オメガ-6脂肪酸*3.0%以上

BLUE(ブルー)の安全度は?成分からチェック!

健康被害や病気を引き起こすような危険な成分24種類をピックアップし、BLUE(ブルー)に入っていないか?チェックした結果が以下です。

〇〇副産物※4D 〇〇消化物※4D 〇〇粉※4D
なし なし なし
〇〇ミール※4D 穀類(グレイン) 没食子酸プロピル
あり あり なし
BHT BHA エトキシキン
なし なし なし
動物性油脂 ソルビン酸カリウム グリシリジンアンモニエート
あり なし なし
ビートパルプ 亜硝酸ナトリウム 赤色40号
なし なし なし
青色2号 赤色3号 黄色5号
なし なし なし
青色3号 赤色2号 黄色104号
なし なし なし
黄色6号 青色1号
なし なし あり
4Dとは?
4Dとは「Dead=死んでいる」「Dying=死にかけている」「Disabled=不具合」「Diseasd=病気である」の略で非常に危険な食品です。

ラベルへの表記が様々なので統一して○○ミールなどとまとめた表記をしています。

BLUE(ブルー)の安全性評価!

BLUE(ブルー)はチキンミール、ニシンミールなどの4Dを利用していて、当サイトの安全性ランクはCランク(最高はSランク)です。

穀類も多く利用しているため、アレルギー体質の猫ちゃんに挙げるのも不適切です。

BLUE(ブルー)の悪い口コミ!

猫が喜ぶフードを見つけるのは大変なのでローテーションに加えたいところですが、値段が少し高めなのが足かせになっています。

もう少し値段が安ければ絶対に常食にしたいのですが。

かなりの小粒なので、丸呑みしているようなのも気になります。

噛まなければ食べられないような大きさにしてもらえると助かります。

玄米や大麦が使用されているのも、消化の面が考慮されます。

アレルギーはありませんが、便秘や下痢にならないか心配です。

腸内環境を整える効果は十分にあるのですが、猫の大腸が過敏に反応してしまうのか、たまに下痢を起こすところが気になります。

一日中ずっとBLUE(ブルー)を与えるのではなく、朝と夜で違うキャットフードを与えるようにしたら、猫が下痢を起こす回数を減らす事ができました。

全ての猫が気軽に食べられるように、もう少しだけ成分のバランスを整えてほしいと感じています。

アレルギー対策のためにも、原材料から穀物も除外してもらいたいです。

完全なグレインフリーではないところは気になる点で、大麦や玄米は原材料に選ばなくても、猫の身体に優しいキャットフードは作れるはずです。

1キログラムあたりの値段も少しだけ値下げしてもらった方が、飼育している猫の数が多い自分には助かります。

15歳の猫に与えて大丈夫だと書かれていますが、高齢な猫には脂肪分が高すぎるとも感じました。

鶏の油脂などを除外してもらったら、脂肪分を抑える事ができて高齢な猫にも食べやすくなりそうです。

魚をそのまま、すり身にしてウエットフードにしているせいで骨も混入しているのが不満に感じる点です。

猫は食べ物を噛み砕いて食べる事はせず、飲み込むだけなので何度も喉に骨が刺さってその都度動物病院のお世話になっています。

なるべく私が開封後は、骨が無いかチェックをしていますが全てを見つけ出すことも出来ず手間も掛かります。

メーカーへ改善要望が出来るのなら、製造前に魚の骨を全て取り除いてから加工をして頂きたいです。

玄米やオートミールなどの栄養価が高い原材料を多く含んでいるので、そこまで心配はしていないのですが、脂肪分の配合量が少し多いように思えます。

チキンミールやニシンミールなどの配合量を削ってでも、脂肪分の量を減らしてもらった方が、猫の健康に良い製品を作る事ができるはずです。

穀類が含まれているせいか、便が硬くなってしまう事が多いのも気になる点で、整腸マッサージをしながら猫の便を柔らかくしてあげる必要がありました。

BLUE(ブルー)の良い口コミ!

栄養を壊さないようにコールドプレス製法で作られており、健康に良さそうなのが気に入りました。

子猫やシニアや成猫など、年齢に合わせたフードが揃っているのも良いですね。

好き嫌いの多い猫ですが、これは気に入っているようで食べ残しもありません。

ミネラルやビタミンが豊富に含まれたライフソースビッツという粒が混じっているのも面白いです。

カロリーもそれほど高くないので、お腹いっぱいになるまで食べさせても体重が増えないのも嬉しいです。

腸内の善玉菌を増やす効果が期待できる、オートミールが含まれていると知ったのが、BLUE(ブルー)を購入しようと考えた理由です。

このキャットフードを猫に与えてからというもの、猫の便の臭いも軽減されており、腸内の善玉菌を増やす事ができたのだろうと感じています。

フラクトオリゴ糖なども配合されており、猫の腸内の健康を考えたキャットフードとして気に入りました。

オメガ3脂肪酸の配合量が特に多いキャットフードなので、猫の毛並みを綺麗にしたい時にも最適です。

鶏の骨や爪などが原材料に含まれていない、安全性の高いキャットフードを探している時に、BLUE(ブルー)を見つける事ができました。

原材料として骨抜き鶏肉が使われているだけでなく、副産物を使っていないチキンミールが材料として選ばれているので、これならば安心して猫に食べさせる事ができます。

エンドウマメなどの食材が含まれているおかげか、以前よりも便も柔らかくなりましたし、新鮮な鶏肉の香りの良さを猫も気に入ってくれたようです。

キャットフードでは珍しく、魚と海草だけで作られているものでヘルシーなのが気に入っています。

我が家の愛猫は、以前は肉類しか食べなかったので肥満気味になってしまい獣医師からダイエットを行なわないと心臓病になると言われていました。

たんぱく質が豊富で低カロリーなフードを探している時に、BLUE(ブルー)を知ったので購入しました。

マグロ・カツオ・イワシでたんぱく質を補え、DHAも豊富に含まれているのが魅力です。

お腹の調子を整えてくれるキャットフードと話題になっていた、BLUE(ブルー)を購入するようになってからは、猫の便秘にも悩まされていません。

骨抜き鶏肉が原材料に選ばれているので、鳥の骨を食べさせたくないと考えていた自分にとって、理想的なキャットフードだと感じています。

新鮮な鳥肉を使っているだけあって、開封してから2週間ほど経過しても、香りの良さが変わらないところは猫にとっても魅力的だったようで、飽きずに食べ続けてくれました。

口コミの収集はクラウドソーシングを利用して行っています。

BLUE(ブルー)の楽天レビューの口コミ!

店舗では大きい袋が多く 400gがないので まとめ買いです。
発送も早く mailの返信も早いので安心して購入することができます。
ストラバイトが出やすい子に療養食を与えてましたが 療養食を食べさせると便秘になってしまうので こちらに切り替えて様子を見ています。
便秘は解消したので 体質にはあっていると思いますが ストラバイトは経過観察中です。

美味しいようで食いつきが良いです。ローテーションのひとつとしてリピート購入したいです。

最近お腹がゆるくなった子に与えてみました。
まだ様子見の状態ですが、食い付きは凄くいいです。
ただ粒が小さいので時々こぼしたりしています。
近くには売っていないので、送料無料で買えるのはとても助かりました。

BLUE(ブルー)のAmazonレビューの口コミ!

3匹の猫(15才、15才、7才)を飼っていましたが昨年、15才の子が1匹死んでしまい2匹になりました
どうしても猫は室内飼いすると腎臓が悪くなってしまいます。
健康問題と真剣に向き合い作られた商品ということでかなり高価ではありますが、
猫の健康を考えるとこういう商品を子猫の時から食べさせるべきだったのだろうなとも思いました。
老猫なのでじっとしていて食欲もあまりないですが、混ぜたりしながら食べさせてみます。
7才の猫はつぶして、味の変化に慣れるようごまかしながらあげてます。

出典:Amazon

愛護団体からもらい受けた洋ネコミックスを飼っている。
この猫は洋ネコらしく?魚よりビーフ、チキン系の餌を好む。
この商品はチキンだから喜ぶと思ったが、
最初の1回だけ食べた後、見向きもしなくなった。
玄米がお気に召さなかったのか?
高品質で、酸化防止剤も天然成分使用なのに、
残念ながら、うちの元野良はお気に召さなかった。

出典:Amazon

油っぽくないですが香りはそれなりに臭います。
チャック付で自立するしっかりしたプラの袋(アルミではない)。
高級めのフードを好む子の食いつきは最初から良かったです。
逆にお安めのほうが好きな子はあんまり食べません。
徐々に量を増やしていますが、便は良好で毛並みも問題ありません。
あとは好みの問題ですが、良質なのは確かです。

出典:Amazon

BLUE(ブルー)は薬局で買える!?市販の販売店調査情報!

市販の店舗で購入できるところがあるのか調べてみました。

調査結果
  1. ココカラファイン:なし
  2. マツモトキヨシ:なし
  3. ミネドラッグ:なし
  4. ドン・キホーテ:なし

BLUE(ブルー)の最安値は?楽天?Amazon?

どこで購入するのが最も安く買えるのか、価格比較をしてみました!

※成猫用 室内飼い 毛玉ケア チキン&玄米レシピで比較しています。

公式 楽天 Amazon
単品 1,057円(税込み) 1,100円(税込み)
定期 なし なし
お試し なし なし
送料 別途必要 送料無料

BLUE(ブルー)の種類一覧と特徴!

安全性評価は原材料・成分の解析結果をご参照ください。

※種類の一覧とメーカー発表による特徴をまとめたものとなり獣医師による評価ではありません。

ブルー シニア猫用(7歳以上室内飼い) チキン&玄米レシピ チキンベースのシニア用フード
ブルー 子猫用 チキン&玄米レシピ チキンベースの成猫用フード
ブルー 成猫用室内飼い 体重管理用 チキン&玄米レシピ 低カロリーなフード
ブルー 成猫用室内飼い 毛玉ケア チキン&玄米レシピ 毛玉ケア用フード

BLUE(ブルー)の販売会社情報!

会社名 ブルーバッファロー・ジャパン株式会社
住所 東京都品川区大崎1-6-4新大崎勧業ビル8F
公式サイト https://bluebuffalo.com/ja/